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ある日、図書館で探していた本を見つけた僕は真っ先に手を伸ばしました、その時僕の手に誰かの手が重なったのです。ふと、その手の先を見てみると女性が一人・・・彼女が風俗嬢である事は、後々になって分かりました。

高給デリヘルが開業できる絶対条件

絶対条件としては都市部でなければいけません。最低でも新幹線が停車するような大きな駅があるエリアや乗り入れの多い駅をターゲットにして展開していく必要があります。一般的名デリヘル店と比べて店舗数が少ないのはこういった場所を限定されてしまうのが原因で都市部にしか栄えていないのです。高給デリヘルを利用したいと思う地方の方からしたら少し不便な思いをしてしまうかもしれません。わざわざ都市部に出てきて利用しなければいけないのですから利用する機会もぐっと減ってしまうことでしょう。高級デリヘル店では利用客のパイも一般的なデリヘル店と比べると圧倒的に少なく、儲かっていないと思われがちですが意外にもそうでもないのです。まず1回の利用金額が違いますので、1回の利用で一般的なお店の2~4回分に値することもあります。平均的には2~3回分なのですが、この数字を見て1日に10件の問い合わせがあれば十分運営していける事がわかります。高給デリヘルは利用客のパイが少ない分、高額な利用料金で利用客の多い一般的なデリヘル店の数回分を補っているのです。しかし、都市部に集中して高給デリヘルが栄えてしまうと高給デリヘル店同士の競争が激しくなってしまうのではないかと思われますが、これは不思議な事で都市部でもそこまで高給デリヘル店の数は多くはないのです。私の考えですが、全国的には美人でスタイルの良い女性はたくさんいると思います。ですがその女性の中でどれだけの人が風俗で働きたいと思うでしょうか。そう思う方は全国でもそう多くはありません。むしろ半分以下くらいではないでしょうか。風俗とは女性にとっては非常に抵抗の有るキーワードであり、女性が唯一働ける高収入を得ることが出来るお仕事で、葛藤の末に働く女性も多いのです。中には喜んで働く方も居ますが、そもそも風俗で働こうと考える女性は一般企業で働こうと考えている女性よりも遥かに少ないのです。私の勝手な考えですが、もし風俗で働きたいと考えているのであれば、一般的な風俗店で働くよりも自分に自信があるのであれば高級デリヘル店で働くことをおすすめします。高級デリヘル店では自分にプライドを持って仕事に打ち込めます。一般的な風俗店のように男性客のただの性処理道具として扱われる事はないので心身的にも健全に働けます。風俗の仕事に抵抗があるけど風俗で働きたい方は高級デリヘル店に応募してみてはいかがでしょうか。


ウブなフリして潜入

デリヘルで久しぶりなんで、向こうにプレイを委ねました。初めてではないんだけど、話をスムーズに進めるために「デリヘル使うの、初めてなので○○さんにリードしてもらっていいでしょか?」と、ウブなフリをする。「任せてください!」笑顔で答えるデリヘル嬢....なんだかキュンときちゃいました。僕が小学生なら、今ごろ髪の毛を引っ張ってますよ。「では、まず一緒にシャワーを浴びませんか?」そう言いながら、同時に僕の服を脱がしてきます。前にデリヘルを利用したときは脱衣のアシストなんてなかったので、ちょっと緊張気味でした。ただ服を脱がされるって、結構エロいですね。体を洗ってもらった後、次はベッドに寝てください♪と、仰向けになるよう指示されます。ここからが本番です。まずは全身リップから始まり、続いて手コキ、フェラと続きました。フェラも気持ちいいけど、もちっと全身リップを続けてほしかったです。最後は素股でイッちゃいました。素股があんなに気持ちいいとは…。


当たりだった

友達とデリヘルを探しに遠征しに行ってきました。正確には探すのはネットでできるため、利用してきました。その日は友達と飲みに行き、そのまま私は友達の家に泊まることにしました。部屋に行ってからは友達とネットでデリヘルを色々と見ていて、二人共良さそうだと思ったデリヘルに、次の日に行くことにしたのです。どちらも土日で休みだったので、次の日は昼ぐらいに起きてデリヘルのある街へと向かいます。昨日の夜のうちに出勤情報を見て指名する子を選んでいたので、出発前に連絡して予約を入れておきました。ホテルを見つけてそこに隣同士で部屋へ入っていざ待ちます。自分のも友達のも気になりましたが、どうやら私の方が早く来たらしく、ドアを開けます。写真よりも若干劣るかなと思いますが、若干ぐらいの違いだったので問題ありませんでした。可愛いことに変わりありませんでしたので、プレイを楽しみます。しかし、友達は残念な女性だったようで、帰りは友達だけテンションが低かったですね。